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来店不要キャッシングが便利です

お金を借りたいけれど、店舗へ入ると事を見られたり、家に書類が送られてきたら困る・・・。そんなお悩みの方に朗報です。なんと、来店不要キャッシングが可能な消費者金融がたくさんあるのです。

というよりも、昨今のキャッシングは申し込みから審査まで、ネット完結できることがほとんど。スマホ、ケータイからの申込みも可能なので、かなり便利です。オペレーターとの電話のやり取りもがありますが、それ程時間はかかりません。以前はプレハブの無人店舗にいって、窓口や電話でやり取りをしなくてはなりませんでした。そう考えると、かなり便利になったと思われます。

返済についてもメリットがあります。来店不要キャッシングの場合、借入も返済もコンビニのATMやネットで手続きすることができるのです。利用方法が簡単なので、誰でも利用しやすいというメリットがありますね。

尋ね人を探すラジオ番組が過去にありました

現在ラジオで尋ね人に関係する番組の放送はされていませんが、昭和21年7月1日から昭和37年3月31日まで、「尋ね人の時間」というラジオ番組がNHKラジオで放送されていました。
もともとは第二次世界大戦が終了し、混沌の最中にあった日本で、行方不明にあった人を効率的に捜索するため、そして尋ね人との離別により悲惨な状態をダイレクトに伝えるために放送された番組でした。
終戦以降テレビが一般家庭に普及するまでは、長い時間が必要であったため、当時渦中で生き抜いた人々の間では現在でも名前を聞いたことがある番組です。
ちなみにこのラジオ番組は、本来「尋ね人」でしたが、アナウンサーが第一声に「尋ね人の時間です」とコールしていたので、尋ね人の時間ですという名称が有名であるのです。
基本的に尋ね人の時間では、依頼者から尋ね人への伝言を放送する番組で、尋ね人がラジオ番組に連絡をすることで行方を知ることができる方式を取ってました。
尋ね人の種類も現在とは異なり、戦争時代に知り合った兵隊仲間や、戦争が終了しても戻らない家族を捜索するのがほとんどでした。
現在であれば尋ね人を捜索する方法は、警察、人探し探偵、そして個人でもネットの掲示板などを利用することで、捜索することが可能ですが、戦後はラジオだけが唯一のコミュニケーションツールであったので、番組放送中に寄せられた尋ね人のラジオ放送は19000件以上に上ります。
そののり尋ね人と実際に再会することができたのは、三分の一の数でしたが、それでも混乱している最中尋ね人を探す希望であったことがうかがい知れます。

同じ建物内でのお引越し

私はマンスリーマンションに何年か住んでいたことがあります。マンスリーマンションは最初に契約した期間が来ると、その部屋から出なければならず、同じ物件は次の方がいるようで、延長契約ができませんでした。以前私は4階に住んでいましたが、契約期間が近づき、丁度同じ建物の3階に空きがでたというので、同じ建物の4階から3階に引っ越したことがあります。マンスリーマンションなので、家具一式はすでに付いているタイプでしたので、自分の荷物だけをまとめ、何回も何回も階段を上り下りして(エレベーターはついてない建物でしたので)運んだ経験があります。自分で引越しをすると、あまり荷物はないと思っていてもたくさんあるもので、二人で一日がかりで引越しを終えた時には、筋肉疲労とやり終えた達成感がありました。同じマンションだということで、あまり生活は変わらないかと思いましたが、見える景色が少し変わるだけでもリフレッシュでき、気持ちも新たにできたので、面白い体験ができたなと思っています。
引越し業者を探すなら、こちらのサイトなんかいいですよ。